牡蠣食えば

牡蠣を食べたら書きます

生牡蠣 3

記録です。


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牡蠣

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牡蠣

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2016年の牡蠣 計
生 26コ
焼 5コ
蒸し 6コ

上野 真牡蠣 生5 蒸4 サメの心臓

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ここはアメ横です。

生牡蠣と日本酒を出す立ち飲み屋に行きました。


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牡蠣

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牡蠣

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蒸し牡蠣


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これはモウカの星(サメの心臓)です。味は馬刺し。


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牡蠣。奥は赤身と大トロのハーフ。


生牡蠣には日本酒が一番合う。しかしオイスターバーには日本酒がない。この店は生牡蠣を食べるのに必要なものが全て揃っている、その上必要でないものは何ひとつ、そう椅子さえもない。最高の生牡蠣提供空間。オイスターバーでスパゲッティを食べるような人にははっきり言って向かない店。

最高。

2016年の牡蠣 計
生 23コ
焼 5コ
蒸し 6コ

品川 真牡蠣 生1

クリーミーで美味しい真牡蠣
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2016年の牡蠣 計
生 18コ
焼 5コ
蒸し 2コ

さいたま新都心 真牡蠣 焼4 蒸し2

第16回 けやきひろば秋のビールまつり in さいたまスーパーアリーナに行った。

3つのブースで牡蠣を購入。さすがにこのようなイベントで生牡蠣の提供はない。


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焼き牡蠣。
殻のまま網の上で焼いていて、その場で殻を開けてくれる。2個500円。
ほとんど火が通っておらず、温かった。
生ならしっかりと冷えた、焼きなら熱々の牡蠣が食べたい。


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これも焼き牡蠣。
これは逆にしっかりと火が通っていたが、焼いてからしばらくたっていたのか、表面がカラカラに乾燥していた。中身は美味しかった。
2個500円


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これは酒蒸し、という名前で売られていたが、鍋の中に大量の汁とともに殻付きの牡蠣が沈んでいた。
美味かった。
3個600円




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これはビールです。


2016年の牡蠣 計
生 17コ
焼 5コ
蒸し 2コ

浦和 真牡蠣 生4

そうです。真牡蠣の季節が始まろうとしています。今日は牡蠣を食べながらギネスを飲めるお店です。
こちらでもここのところずっと岩牡蠣を出していたのが、真牡蠣になりました。


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北海道産の真牡蠣。1個850円、2個1600円。
真牡蠣にしては大きい。
真牡蠣にしては高い。

味が濃く、クリーミー感もあり、牡蠣を食べている強い実感があります。
よく冷えた牡蠣が口の中で段々と常温に近づき、磯の香りが広がる。苦手な人には堪らなく苦手だろうな・・・という味。もちろん好物です。


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あまりに美味かったので追加しました。



岩牡蠣はボリュームがあり美味しいのですが、真牡蠣は味が濃くて美味しい。


2016年の牡蠣 計
生 17コ
焼 1コ

築地 岩牡蠣 生 1

9月です、牡蠣の季節と言われるRのつく月になりました。みなさんはRのつく月ですか?


ところでこの「Rのつかない月に牡蠣を食べるな」という言葉はもともとヨーロッパの諺らしいのですが、現代の日本においては牡蠣の産卵時期を調整するなどの工夫がされており1年中美味しい牡蠣を食べることが可能です。よかったですね。


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これは岩牡蠣です。旬は夏です。

最近この築地の店でばかり牡蠣を食べていますが、今回は初めて夜の部に行ったため無事酒が飲めました。壁に貼られたメニューに金額の記載がなく、金銭感覚が無になります。
着席し「とりあえずビール」と頼むと無作為に黒ラベル一番搾りなどの大瓶が2本出てくるなど、いい店。牡蠣はよく冷えていて美味。

2016年の牡蠣 計
生 13コ
焼 1コ

築地 岩牡蠣 生2

人間暑すぎて頭がおかしくなると昼間から築地に牡蠣を食べに行くことがわかります。


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鼻からカメラが生えている人。


ターレットトラックとは市場関係者が乗る小型の運搬用車両です。荷台に魚の入った発泡スチロールなどを積み場内を走り回っています。

ところで築地ではこのターレットトラックが市場内だけでなく、場外の公道を走っている様子がよく見られますが、彼らはナンバープレートをつけておらず道交法的には■■■
さらには流しのターレットを拾ってタクシー代わりにするおばさんまでいました。まさに自由競争市場。

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※写真はイメージです


さて牡蠣を見なさい。


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この牡蠣は富山県産です。
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前回は1個で注文しましたが、本日は最小ロット(1人前)が2個〜となっていました。これが旬でしょうか。



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肉厚、濃味、クリーミー、歯ごたえ。
シンプルにうまい味がしてうまい。



これはめしです
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店内の様子
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2016年の牡蠣 計
生 12コ
焼 1コ